息子が描いた絵本を紹介します。
第2話

ぴょんちゃんスキーに行く




主人公のぴょんちゃんは指2本のお友達です。
ストーリーは、息子の説明を、まぁこんなもんだろとわかりやすく意訳しています。



(息子のお友達のぴょんちゃん近影)



ぴょんちゃんは大好きなタクシーに乗ってどこかヘお出かけ ぴょんちゃんのお出かけはいつも荷物が多い タクシーの運転手は、ぴょんちゃんのおともだちのニャッキー


電車に乗り換え
作者によると、まず駅に向かい電車に乗ったらしい
ぴょんちゃんが窓際で笑っている
いったいどこに行くのだろう


北海道だ!!
作者によると、ぴょんちゃんの目的は北海道でスキーだった
傘をさしているのは、さっきタクシーの運転手だったニャッキー。どうやら現地合流したようだ。
ぴょんちゃんといっしょに滑っている三角顔のお友達は、だれかわからない。
(ぴょんちゃんの友達の何とかといっていたけど聞き損じた)
団子3兄弟もいるようだ


おわり

作者によると、この絵本はコンビニで200円で売っているらしい
この前は100円だったのに、ときいたところ
前作より大きな紙に描いたから・・だそうだ(笑)



作者5歳(右)と妹3歳


第1話 ぴょんちゃん海に行くへ
第2話 ぴょんちゃんスキーに行くへ
第3話(ぴょんちゃんアニメ)
第4話 月夜のBBQ
第5話ぴょんちゃんマンホールに落ちた
第6話ぴょんちゃん信号機の電球を取り替える
第7話ぴょんちゃん山に行く
第8話ぴょんちゃん街に行く

お便り楽しみに待っています