第5話
息子が描いた絵本を紹介します。
親ばかでしょう。結構おもしろいです。
主人公のぴょんちゃんは息子の大切なお友達です。
ストーリーは、息子の説明を、まぁこんなもんだろとわかりやすく意訳しています。
ちいさいぴょんちゃんは赤ちゃんぴょんちゃん(モデルは作者の妹のようだ)
こうして見るとぴょんちゃんはお兄ちゃんらしく赤ちゃんぴょんちゃんは幼く見える

きょうは赤ちゃんぴょんちゃんとお出かけ(なかなか妹思い)
マンホールがあるからあぶない!!
工事現場の赤い三角のしましま(作者説明)をおいている・(カラーコーンのこと)
ひゅ〜

「ぴょんちゃん落ちたんだよ。でもそこは・・・・」(作者談)
ふむふむそして・・?・

「・・・・そ〜こ〜は〜街だったんだよ〜」(作者談)
作者は
コンビニならローソンが好き
くすりやさんはお菓子もおいているドラッグストアが好き
本屋はTUTAYAが好き
第5話終わり
(赤ちゃんぴょんちゃん忘れたけど)

作者(5歳当時)と妹