第6話
息子が描いた絵本を紹介します。
親ばかでしょう。結構おもしろいです。

主人公のぴょんちゃんは息子の大切なお友達です。
ストーリーは、息子の説明を、まぁこんなもんだろとわかりやすく意訳しています。

きょうはぴょんちゃんどこかに行って大好きなバスで帰るところ・・だそうだ
バス停の表示は「石川」・・・実在する
「三川入り口」・・・・なし

交差点で信号がこわれたので〜赤ちゃんぴょんちゃんがのぼって修理して・・・・・
ふんふん
その間〜交差点は〜あぶないから〜
ふんふん
ぴょんちゃんが棒をもって〜ゆうどうしているんだよ
おぉ〜

その信号機をうしろからみたところ

ぴょんちゃんは五田(実在しない)でバスをおりたらしい

大好きなエレベーターのまえにて

ぴょンちゃんは9階の905号室がおうちらしい
カギ(MIWAのマーク入り)をもっている
いっしょに立っている三本あしのお友達は新顔
なまえをきいたら適当に何とかかんとか言っていた
(多分妹の赤ちゃんぴょんちゃんをうっかり3本足にしたんだとおもう)

お部屋でくつろぐぴょんちゃん
ぴょんちゃんやるじゃん!
第6話おわり

作者(5歳当時)と妹