第8話
息子が描いた絵本を紹介します。
親ばかでしょう。結構おもしろいです。


主人公のぴょんちゃんは息子の大切なお友達です。 ストーリーは、息子の説明を、まぁこんなもんだろとわかりやすく意訳しています。

ぴょんちゃん街に行く



きょうは街に遊びに行く(作者談) ぴょんちゃんは早起き(時計は5:50)



お出かけは大好きなバス・・ちょっと曇っているので傘を持っているそうだ


バスの中にて ぴょんちやんは足が伸びたんだよ〜(作者談)



宇栄原行きバスはにゃっきーバス(にゃっきーマークがある)
作者によるとバス会社には@ぴょんちゃんバ Aにゃっきーバス 
Bゆりちゃんにゃっきーバスがあるらしい



目的地についたぴょんちゃん 地図があったので現在地を確認しているそうだ



きゅうに雨が降ってきたんだよ〜(太陽も出ているけど) 太陽雨とかお天気雨とか言うんだよ


おうちに着いたぴょんちゃん お天気雨のあとはよく虹が出る 「バイバイ」(ぴょんちゃん初の肉声) ぴょんちゃんお手手ふりふりも出来るらしい・・・・ (たぶんうっかり手を描いたと思う)


この絵本はコンビニで120円売っている(うそだよ)


第8話おわり




第1話 ぴょんちゃん海に行くへ
第2話 ぴょんちゃんスキーに行くへ
第3話(ぴょんちゃんアニメ)
第4話 月夜のBBQ
第5話ぴょんちゃんマンホールに落ちた
第6話ぴょんちゃん信号機の電球を取り替える
第7話ぴょんちゃん山に行く
第8話ぴょんちゃん街に行く

お便り楽しみに待っています