主人公のぴょんちゃんは息子の大切なお友達です。 ストーリーは、息子の説明を、まぁこんなもんだろとわかりやすく意訳しています。


きょうは街に遊びに行く(作者談) ぴょんちゃんは早起き(時計は5:50)

お出かけは大好きなバス・・ちょっと曇っているので傘を持っているそうだ

バスの中にて ぴょんちやんは足が伸びたんだよ〜(作者談)


目的地についたぴょんちゃん 地図があったので現在地を確認しているそうだ

きゅうに雨が降ってきたんだよ〜(太陽も出ているけど) 太陽雨とかお天気雨とか言うんだよ

おうちに着いたぴょんちゃん お天気雨のあとはよく虹が出る 「バイバイ」(ぴょんちゃん初の肉声) ぴょんちゃんお手手ふりふりも出来るらしい・・・・ (たぶんうっかり手を描いたと思う)

この絵本はコンビニで120円売っている(うそだよ)
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第1話 ぴょんちゃん海に行くへ |